自然のダイエット食品きのこ(生しいたけ)の産地直送通販 | 長崎県平戸市 きのこ屋

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キノコ屋のこだわり

キノコ1経営理念

何事にも高い思想で挑戦し従業員が
満足できる会社を目指します。


我々一人ひとりがきのこ経営に従事し、「職」「食」を通じて家族貢献・社会貢献をします。
人類の生活に必要な食材を生産する職業に
就けたことに感謝しその果たすべく役割の重要性を
実感し行動します。

スタッフ

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きのこ屋のこだわり
特徴 農水省が認可するオーガニック有機JAS認定工場としては九州初です。 海の幸、山の幸が豊富な大自然あふれる平戸島にて潮風にあたりミネラルをたっぷり含んだ 椎茸を栽培しております。椎茸は風味がよく、ビタミン・ミネラルに富み 低カロリーで食物繊維が多く食事療法などにも利用したい理想的な食品です。
商品アピール 地下50mの天然地下水のみで栽培しております。竹酢液で病害虫を防ぎハウスを管理し 安心安全な椎茸栽培を心がけております。
海の恵みとの関わりを考えて栽培を行っております。
商品のストーリー性 ◆摘み取り作業・・・『傷をつけない』をもっとうに大切に1ヶ所だけ摘まみ(他は触らない)摘み取り作業をしております。
◆摘み取られた椎茸は、炭が置かれた冷蔵庫内で保管しその後、パック詰作業に移ります。
◆パック作業・・・『私が買うなら』を前提に、ここでも、摘み取るとき摘まんだ1ヶ所だけを摘まみ、より新鮮な状態でパック詰めを行っております。
◆田平工場で椎茸菌の培養から管理を一貫して行い、上記の一連の作業の統一化により、傷がつくのを最小限に抑え、見た目・鮮度・ともに優秀な生椎茸を市場におくるように努力しております。
原材料のこだわり オガ粉は、佐賀県、長崎県の椎の木をメインで使用し、一部大分県、熊本県を使用しております。フスマは、福岡県、大分県産を使用し、米ぬかは、長崎県産を使用しており、九州産にこだわって、原材料の地産地消や安心安全にも気を配っております。
生産・製造の独自性 椎茸の旨味成分を上げるために菌床培地にセラミックスと海藻を使用しています。椎茸には、グアニル酸という旨味成分が多く含みエリタデノンやビタミンD2等が豊富です。海藻には、ビタミンやミネラルが多く含まれ、グルタミン酸という旨味成分が代表されます。 その成分を活用し、うまみの代表者の椎茸(グアニル酸)と海藻(グルタミン酸)を融合させた培地で椎茸を栽培しております。
安心・安全に関わる証明 栽培では、竹酢液を使用し、ハウス内を清潔に保ち農薬や殺虫剤を使わない栽培方法を行っております。 また、原材料は九州産にこだわり、信頼できる安心安全を目指しております。
■有機農業に取り組んだ動機・経緯 現在殆どのきのこは無農薬栽培作物して市場での評価をいただいております。 しかし、きのこ業界をとりまく栽培環境は、完全密室の中、外気に触れないため、安全性はあるものの、 お天道様の影響や外気に触れる機会は殆ど無く栽培されているのが現状です。 結果、有機JASの申請事例が無く無農薬栽培として認知されております。 人間が取り入れる食材は自然の環境により近い状態で作らなければならないとの思いで 申請を行い正式に有機農産物として消費者の方々に理解いただければと思い有機JAS申請行いました。
■有機農業を取り巻く環境条件 ●土壌条件・気候などの自然条件は有機農業に向いているかどうか 海の幸、山の幸が豊富な大自然あふれる平戸島にて潮風にあたりミネラルをたっぷり含んだ 椎茸を栽培しております。椎茸は風味がよく、ビタミン・ミネラルに富み 低カロリーで食物繊維が多く食事療法などにも利用したい理想的な食品です。

椎茸の旨味成分を上げるために菌床培地にセラミックスと海藻を使用しています。椎茸には、グアニル酸という旨味成分が多く含みエリタデノンやビタミンD2等が豊富です。海藻には、ビタミンやミネラルが多く含まれ、グルタミン酸という旨味成分が代表されます。 その成分を活用し、うまみの代表者の椎茸(グアニル酸)と海藻(グルタミン酸)を融合させた培地で椎茸を栽培しております。
■土づくりに対する基本的な考え方・難しいと思う点 平戸島にて潮風にあたりミネラルをたっぷり含んだ椎茸を地下50mの天然地下水のみで栽培しております。 竹酢液で病害虫を防ぎハウスを管理し安心安全な椎茸栽培を心がけております。海の恵みとの関わりを 考えて栽培を行っております。海そう培地の椎茸と菌床椎茸有機は九州初です。 オガ粉は、佐賀県、長崎県の椎の木をメインで使用し、一部大分県、熊本県を使用しております。 フスマは、福岡県、大分県産を使用し、米ぬかは、長崎県産を使用しており、九州産にこだわって、 原材料の地産地消や安心安全にも気を配っております。
■病害虫の防除に対する基本的な考え方・難しいと思う点 病気はほとんどありませんが、きのこバエやナメクジの発生に悩まされます。 栽培では、竹酢液を使用し、ハウス内を清潔に保ち農薬や殺虫剤を使わない栽培方法を行っております。